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HOMEXMLパッケージ製品>【文織RSS】

文織
【文織RSS】とは、RSS素データベース(特許出願中)を活用したイントラネット向け意思決定支援文書管理システムです。
MS-Office文書を手軽に一元管理し、超整理書庫、ナレッジDBを実現できます。
(分類・履歴管理・検索・閲覧権限・ユーザー管理)

文織RSSは何が新しいのか?

  1. RSSを活用した共同作成、閲覧、審査機能
    • 既存ドキュメント管理システムのイメージを根底から覆し、双方向コミュニケーションをドキュメントレベルで実現する「Web2.0時代の文書管理システム」
  2. 既存ドキュメント管理ソフトの問題点を解決
    • 文書を登録する前に文書管理のルール、キーワードの設定などの「ドキュメントの標準化」の準備・教育、文書の初期登録に時間と労力がかかっていた
    • システム運用のための専門部門や管理者の設置などコスト負担が大きかった。
    • 情報共有化のニーズがあっても、導入の難しさ、コスト負担から中堅、中小企業では手軽に導入できない状況であった。
各特長

特徴及び主な機能

【文織RSS】DBの機能とシステム構成 【文織RSS】DBの機能とシステム構成

利用画面イメージ(クライアント)

文織RSS素プラグイン
MS-Officeによる作成文書終了時に文織DBを介して通知する書誌情報や通知情報を自動生成するプラグイン。メモ機能や通知先を指定する機能も持っており、固定的な指定以外にもフレキシブルな指定を可能にすることで、トピック型ワークフロー、ユーザー間コミュニケーションを実現している
利用画面イメージ

利用画面イメージ(文織DB)

文織DB
個人のPCで作成された文書やファイルがRSS素とともに送信され、RSS素がインデックスとなって一覧表示される。
指定通知情報はRSSとしてRSSリーダーに通知され、指定URLをクリックすればDB内のインデックス書誌情報で構成される指示情報が確認でき、リアルタイムに作業を開始できる。開始状況はDB内にチェック表示されるので、管理者は必要なときに確認できる。
利用画面イメージ

【文織RSS】はこんな風に使えます


社長のための
文書管理システムです

企業トップや部門長は膨大な数の文書を毎日処理しています。だから
  • 要点、要約だけ見せてくれれば良い
  • 社長の判断、処理が必要か一目で分かるようにしてくれ!
  • 自分の外に誰が見て判断しているか分かるようにしたい
  • 社員との報告、返信、指示を文書だけで済ませたい
  • 社長の支持に瞬時に対応できる文書システムでありたい
  • 日報なども報告書自体と要約だけで済ませたい
  • 文書作成以外のシステムでの報告作業はなくしたい
を実現しました。

トピック型で柔軟な
ワークフローシステムです。

  • 固定的なワークフローは勿論、基本的な機能として実現している
  • 組織や人は数ヶ月で変化し、その度のワークフロー変更はコスト高です
  • 文織では管理者が簡単に設定変更できます
  • 文織は見せたい人だけ、見てほしい人だけに送ることが出来ます
  • 社長は見たいものだけ見ることが出来ます
文書の持つ非定型性に柔軟に対応するのが「トピック型ワークフロー」です。

PCユーザーの『超整理書庫』を実現し
ナレッジ化を推進します。

  • 時系列格納になっています
  • 忙しい時は、自動発生のRSS素だけでも機能します
  • 分類は自分流でOK
  • 使用頻度の高い文書は当然、いつも直近の時間軸で表示されています
  • 版数が多いほど、RSSDBの密度が高くなる
RSSDBから社内ナレッジが俯瞰できるようになります。

文織利用事例(1)  個人のPC文書管理システムとして

想定事例

文織利用事例(2)  DTP制作管理、版管理、CMSシステム

想定事例

業務フロー

業務フロー

その他の想定事例

  1. 提案書・企画書立案協業、再利用システム
  2. 設計、設備、商品開発プロジェクト管理システム
  3. 社内統制文書作成、承認、通達システム
  4. 品質管理文書作成、承認、通達システム
  5. CAD等技術文書管理システム
  6. プログラムソース作成、進捗管理、統合テストシステム

文織利用推奨環境

クライアント側ハードウェア

CPU: 500MHz以上
メモリ: 256MB以上のRAM
HDD: 2GB以上の空容量
その他: 2007 Office System動作に準ずる(参照

サーバ側ハードウェア

CPU: 最小550Mhz、推奨2GHz以上
メモリ: 最小256MB、推奨1GB以上のRAM
HDD: 1.25~2GB以上の空容量
その他 Windows Server 2003動作に準ずる(参照

クライアント側ソフトウェア

OS: Windows(R) Vista/XP SP2以降
Office: 2007 Office System
(既存文書はOffice97-2003形式も処理可能)
その他ソフト: NetFramework 2.0 (必須)
VSTO 2005 SEランタイム (必須)

サーバ側ソフトウェア

OS: Windows(R) Server 2003
(FreeBSD / Linuxオプション) (Mac OS X 対応可能 オプション)
DB: SQLite
(MySQL / PostgreSQL オプション)
その他ソフト Python 2.1.3以降 (必須)
TurboGears 1.0.1 (必須)

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