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□ 日本語サイト
INSTAC (Information Technology Research and Standardization Center)
情報技術分野における標準化事業の充実と強化のため設けられた、日本規格協会の内部組織
XMLコンソーシアム
    日本国内において、JavaコンソーシアムXML部会、XMLJapan.org、日本経営協会の3団体が合同し設立したXMLの普及推進団体
XMLJapan.org
企業向けに有償でXMLに関する情報提供を行う組織
JEPA (Japan Electric Publishing Association)
JEPAは、電子媒体を用いる出版に関連する出版社やメーカーなどによる業界団体
日本イーラーニングコンソシアム
e-ラーニングの普及促進を目的に、発足した団体。標準化の推進活動やガイドラインの作成なども。SCORM規格の日本語版はこちらのサイトで読むことが出来ます。
日本XMLユーザーグループ
日本におけるXMLのユーザーグループ。Webベースの情報提供と、情報交換用のメーリングリストの運営を行っている。
BizTalk
一般にマイクロソフト社のサーバ製品「BizTalk Server 2000」のことを指すが、そのほかにも主導する電子商取引の標準化団体
RosettaNet
ITベンダーや電子部品メーカーが中心となって、B2Bの基盤となる標準技術を定めるために作られた団体
Babylon-Pro
弊社取扱商品。ワンクリックで単語・熟語から翻訳&関連情報をポップアップインターフェイスで引き出す、全世界で2,000万人が利用しているナレッジ・ツールです。サーバ環境で運用されるBabylon-Corporateととの連携により、企業内での用語
統一や企業情報ソース(CRMやERPなど)と連動が可能となります。
□ 英語サイト
ADLイニシアティブ
SCORM規格を勧告しています。教育・訓練を近代化するための学習技術・情報技術の活用に関する戦略策定、eラーニング標準規格を開発するために米国の産学官の協力を促進することを目的に設立された団体。
AICC
    コンピュータベースドトレーニングなどの技術開発およびガイドライン策定している団体。
Apache XML Project
Apacheは、オープンソースのHTTPサーバ(Webサーバ)である。開発は、The Apache Software Foundationが行っている
ebXML 英語
全世界的なB2B電子商取引の取り引きを可能とするための、スキーマ、ボキャブラリなどの世界唯一の標準を提供することを目的とした団体
ECMA(European Computer Manufacturers' Association)
ヨーロッパにおけるコンピュータ関連技術の標準化団体
IANA(Internet Assigned Numbers Authority)
IANAは、インターネットにおいて、名前や番号の登録を必要とする情報に関して、登録業務を行う組織
IEEE
(米国)電気電子学会。電子部品や通信方式などの標準化活動、促進を行っている団体。
IETF (Internet Engineering Task Force)
IETFはインターネットの標準を定める国際的な公開された団体
IMS
学習資源の相互運用に必要な技術的仕様書を作成、普及促進・支援している団体。
OASIS
情報交換用技術標準を作成する国際的な団体である。XMLやSGMLなどの標準技術をベースに活動している団体
W3C (World Wide Web Consortium)
W3Cは、WWW(World Wide Web)で使用されるさまざまな技術標準を定める総本山的な組織
XML.com
XMLに関する情報を提供している英語サイトである。XML関係の情報やニュースを提供するサイトとしては、最も有名で注目度が高い
 
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