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学術論文審査支援システム
論文の作成・投稿・審査・校正をWEBで実現します!

■「論文審査システム」の目的
論文を審査・発行している大学・研究所・学会・団体様向けに、Wordテンプレートを使って論文の作成・WEB投稿をしていただき、電子メールによる審査・校正作業の繰り返しと履歴を管理し、論文承認後の公開・出版を支援するソリューションです。
■「論文審査システム」によって
  • Word2003テンプレートによって、論文の入力項目やほぼ正確な文章量などを把握できます。
  • 執筆後、WEB投稿してもらうことで論文の管理情報が自動的にDBに格納されます。
  • 審査委員の方々の専門分野などが事前登録されているので、当該論文の審査適格者を自動的に選択されます。
  • 論文の審査依頼、審査結果の連絡はDBと電子メールによってを進捗を促進します。
  • DBに電子メールの内容を格納することで、管理者は論文の審査内容や問題点をいつでも把握することができます。
事例4:学術論文作成

■課題

  • 論文執筆者の投稿回数などの情報、投稿論文のタイトルなどの書誌項目情報が管理できない
  • 審査委員の専門研究分野の情報や手持ちの仕掛かり論文数を把握できない
  • 論文審査がどの段階で滞っているか分からない

■要望

  • 論文の投稿、審査、管理までのワークフローを簡単にしたい
  • 論文内容、審査内容、問題点などをリアルタイムに管理したい
  • XMLDB化により検索機能の向上、履歴管理、また出版物への迅速な対応を行いたい
W2Xを導入することで

■効果

  • XMLDBと電子メールの連動により、論文の審査依頼から審査結果の連絡まで対応できます。
  • XMLDBに電子メールの内容を格納することで、管理者は論文の審査内容や問題点をいつでも把握することができます。
  • 論文承認後の公開・出版を支援するソリューションです。
  • 審査委員の方々の専門分野などが事前登録されているので、当該論文の審査適格者を自動的に選択できます。

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