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開発事例一覧

都内私立大学様学習教材コンテンツ管理システム(LCMS)開発案件
【主要技術】
LCMS

【ポイント】
日常的な教材コンテンツ制作と並行して、教材の蓄積と体系化(ライブラリ化)を実現する。

【1】学習体系を作る

・教材作成者が学習体系(教育プログラムの骨組み)を作成する。
・作成後、修正も行う
学習体系を作る

【2】学習体系と学習資源の関連付け

・体系が出来たところで既存の電子データ(学習資源)をリンクさせる。
・附帯情報を登録する。
学習資源をリンクさせる

【3】コースウェア完成→公開・運用

・コースウェア単位で管理する。
・コースウェアとして公開する。
   (例:e-Learning教材として)
・コースウェアのメンテナンスをする。
   (学習資源の入れ替え)
・コースウェアの改訂をする。
   (学習体系の改訂)
・他のコースウェアを作成する。
   (コースウェアの再利用、学習資源の再利用)
コースウェアの完成(骨組みと学習資源のリンク)
概念図1 概念図2
基本概念図 ●授業設計・講義資料などの教材コンテンツをLCMS(Learning Contents Mnagement System)へ   ●講師がLCMSから教材コンテンツを参照・閲覧●学生へLCMSの教材コンテンツをWebを介して配信←     →学生がLCMSの教材コンテンツをWebを介して参照・閲覧
●LCMSの教材コンテンツはサマリー、印刷/出版、シラバス、XML組版などワンソースマルチユース展開が可能●LCMSのコンテンツをLMS(Learning Management System)・e-Libraryとして、学生や学外配信利用も可能

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