| 【主要技術】 LCMS 【ポイント】 日常的な教材コンテンツ制作と並行して、教材の蓄積と体系化(ライブラリ化)を実現する。 |
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【1】学習体系を作る ・教材作成者が学習体系(教育プログラムの骨組み)を作成する。・作成後、修正も行う |
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【2】学習体系と学習資源の関連付け ・体系が出来たところで既存の電子データ(学習資源)をリンクさせる。・附帯情報を登録する。 |
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【3】コースウェア完成→公開・運用 ・コースウェア単位で管理する。・コースウェアとして公開する。 (例:e-Learning教材として) ・コースウェアのメンテナンスをする。 (学習資源の入れ替え) ・コースウェアの改訂をする。 (学習体系の改訂) ・他のコースウェアを作成する。 (コースウェアの再利用、学習資源の再利用) |
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